スカイシアンのヘルメットに音αのマーク。バイザーにはORBWEVA Labs、東京座標(35°41′23″N 139°41′32″E)、カタカナ表記「オブウィバラボ音アルファ」が表示されているパイロットの姿。
On αlphaα

Macに、声を。

どのアプリからでも、プッシュ・トゥ・トーク。カーソル、ターミナル、選択中のテキストを読み取り、1秒以内に答えます。

画面はそのまま、声だけで。現在開発中、先着100名にファウンディング価格を用意しています。

3つの動き、ひとつのループ。

01 · LISTEN

聴く。

どのアプリからでもプッシュ・トゥ・トーク。カーソル、直前のターミナル出力、選択中のテキストを読み取り、いま見ているものを理解します。

02 · THINK

考える。

GPT-Realtime-2のネイティブな音声対音声。Perplexityリサーチ、ウェブフェッチ、Claude Codeへの引き継ぎ、クリップボード操作に対応。

03 · SPEAK

返す。

最初の音声バイトは1秒未満。CedarとMarinの声を標準搭載。ElevenLabs PVCで自分の声をクローンすることも可能。自然な割り込みに対応します。

できること

macOSのための声。

  • どのアプリからでも、プッシュ・トゥ・トーク
  • ツール連携でリサーチしながら、音声で答える
  • 「どこまで話したか」を記憶する(v1.1)
  • 日本語・英語・韓国語、初日からネイティブ対応
向いている人

声で動かす、ハンズオン派へ。

  • すでにWispr Flowで音声入力を使っている開発者
  • 二言語(日英)で行き来するナレッジワーカー
  • プロンプトを打つより、話したい人
  • 「Macに直接聞ければいいのに」と思ったすべての人
料金

ファウンディング・コホート価格。

ファウンディングメンバーは、ProとStudioが12ヶ月間50%オフ。Macで音声ループが1秒以内に動かなければ、30日以内の返金に対応します。Macが先、Windows版は後日リリース予定。ファウンディング価格は両方をカバーします。

  • Freeは無料のまま、お試し用に1日の上限あり。
  • ProとStudioは日常使い向け、Studioは音声クローン対応。
  • Teamは席ごとの課金で、SSOと監査ログに対応。

公開ローンチまで、90日。

ビルド開始は2026年5月。DAY-14 GO/KILLは2週目に当たります。macOSが先、Windowsは2027年に対応予定。

01
1〜4週目
土台、デスクトップ実装、音声ループ完成
02
5〜7週目
ツール連携、課金、ハードニング、公証
03
8週目
クローズドベータ · 招待10名 · Stripe本番接続
04
9〜13週目
記憶層v1.1から、ProductHunt公開ローンチへ
DAY-14 GO/KILL

14日目に、出荷するか、キルレポートを公開するかを決めます。

On αlphaを、最初に試す。

メールアドレスと、使い道を一言。先着100名にファウンディング価格を用意しています。

メールアドレスはベータ招待とビルド更新のご連絡にのみ使用します。ウェイトリスト分析のため、ページとリファラも記録します。スパムはお送りしません。配信停止はいつでも可能です。

ORBWEVA Voice — Mac向け音声エージェント | Orbweva Solutions